4月27日開催 Cloudera ウェビナー Data-in-Motion : リアルタイム分析を実現しデータの価値を高める 「Apache Kudu」の紹介

“Data-in-Motion” – 「動きのあるデータ」いわゆるストリームデータやリアルタイム性の高いデータをどのように扱い、ビジネスに活かしていくかが、現在求められてる重要な課題の1つとなっています。

Apache Kuduは、そのようなデータに対して高速な分析を行うために作れたHadoopのためのストレージレイヤーです。Hadoopのストレージレイヤーとしては、これまでHDFSそしてHBaseがありましたが、Kuduはこの2つのストレージレイヤーのギャップを埋めるために作られました。

Kuduの登場によって、BIにおけるリアルタイムのデータ分析、IoTにおける時系列データの処理、これまでのHadoopでは困難だった新しいユースケースが可能となりました。

本ウェビナーでは、上記についてその背景を紹介すると共に、Kuduを組合せたアーキテクチャ例や、実際のユースケースなども紹介致します。

開催日:4/27(木) 16:00-17:00

講師:
Cloudera株式会社 セールスエンジニア
佐藤 貴彦(さとう たかひこ)
奈良先端科学技術大学院大学でネットワークの研究をし、インフラ周りが大好きになる。卒業後は日本オラクルで、RDBMSを中心にインフラ全般のコンサルティングなどを行う。その後Basho TechnologiesでNoSQLに触れ、ClouderaでHadoopに手を出す。趣味はクライミング。共著で「絵で見てわかるITインフラの仕組み」を執筆。紹介


動画を見ながら参加できるウェビナーは、業務時間であっても気軽に会社のPCやスマートフォン・タブレットの端末から参加でき、また、移動中でもオンラインで情報取得が可能です。

Clouderaのウェビナーでは、「データがビジネスを加速する」といったテーマのもと、ビッグデータの分析手法、Clouderaの新しいプロダクトの説明や、業界のトレンド、お客様事例など、様々な情報を提供してまいります。

*ご注意
・お申込みいただいた方には別途開始の3日前までに、参加方法や参加のURLが記載されたウェビナー受講票をメールにてお送りいたします。
・上記のお申し込みフォームで申し込み頂けない場合は、メールにてお申し込みを受け付けております。以下の内容を記載いただき event-jp@cloudera.com までお申し込みください。

——–
姓 :
名 :
会社名 :
部署名 :
役職 :
TEL :
E-mail :
本ウェビナーへの参加目的 :
——–

どうぞよろしくお願いいたします。

【お問い合わせ先】
Cloudera株式会社
〒104-0031 東京都中央区京橋2-7-14 ビュレックス京橋
担当:マーケティング&PR 風間
event-jp@cloudera.com


Contact us

製品やサービス、サポート、トレーニングについてのより詳しい情報は、下記までお問い合わせください。

Cloudera全般(日本語)
info-jp@cloudera.com
二ユースレター購読 (日本語)
Clouderaからの日本語での二ユースレター購読希望の方は
info-jp@cloudera.com
件名: ML_SUBSCRIBE
でメールをお送りください