Cloudera 第1回ウェビナー: 「最新の分析データベースをCloudera 5.8 で構築するポイントを伝授!」

今月より、Clouderaの日本の社員による「ウェビナー」を開始致します。

ウェビナーはオンラインで弊社の社員がスライドを追ってリアルタイムに情報を配信させていただく形式となります。

ウェビナー実施の背景として業務時間であっても気軽に会社のPCやスマートフォン・タブレットの端末から移動中でもオンラインで情報取得ができたら、という日本の皆様からのお声を頂いて実施することになりました。

そして、これから「データがビジネスを加速する」といったテーマのもと、ビッグデータの分析手法、Clouderaの新しいプロダクトの説明や、業界のトレンド、お客様事例など、様々な形で今後皆様へ最新情報を共有できることを弊社社員一同楽しみにしております。

第1回のウェビナーは8月31日に以下の内容で開催いたします。
弊社のエンジニアが噛み砕いて説明させていただきますので是非皆様この機会にエントリーください!

【開催日時】
2016年8月31日(水)14:00-14:45(Q&A含む)

【アジェンダ】
分析ワークロードと「何が起きたか」を決定する能力は今日の企業における最も一般的なユースケースの一つです。こうしたものを活用してトレンドの変化に基づいた順応を行うことができます。
しかし、今日の課題として、多くのビジネスではそうした知見のほんの一部しか得ることができません。分析は保存可能かつアクセス可能なデータ量に制限され、新しいデータセットを取り込んで硬直化したスキーマに適合させるには時間がかかり、ユーザアクセスは、既に質問の内容を知っている非常に限られた人間だけに限定されています。

ビッグデータが分析手法を破壊的に変革していることは驚くに値しません。最新の Hadoop ベースのプラットフォームはこうした分析の制約をなくし、適応能力があり高性能な分析データベースの一種を提供します。最新版の Cloudera 5.8 は Cloudera Enterprise をこうした分析ワークロードの基盤としてさらに発展させています。この機会に、新世代のデータ戦略について考え直し、皆様の組織でのアクションに結びつけるためのヒントを得られるウェビナーに参加しませんか?

このウェビナーでは以下の内容についてお話します。
どのようなテクノロジーがHadoopによる最新の分析データベースに必要なのか?
Cloudera 5.8 の最新情報
どうすればあなたのチームにアジャイル分析を導入することができるのか?
マーケティング部門における成功
Cloudera Enterprise の分析データベースの将来

【講師】

 

 

 

 

 

Cloudera株式会社 嶋内 翔(シマウチ ショウ)

京都大学 工学部卒業後、NECでエンタープライズOSSのSI支援業務に従事。その後、2011年、Clouderaの最初の日本人社員として入社。サポートエンジニアとして3年務めた後、セールスエンジニアとしてHadoopを中心としたビッグデータ基盤に関する豊富な経験を積む。監訳書に「Apache Sqoop クックブック」

お申し込みはこちらのフォームでエントリーください。

【参加上のポイント】(必ずご確認ください)
ウェビナーにお申し込みいただいた方には、後日、別途メールにてウェビナーご参加手順をご案内させていただきます。お手数ですが、メールに記載された方法で追加のお手続きを御願い致します。

【お問い合わせ】
Cloudera株式会社
〒104-0031 東京都中央区京橋2-7-14 ビュレックス京橋
担当:マーケティング&PR 風間
event-jp@cloudera.com

 


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