7月31日(火)、米Clouderaの品質保証(QA)責任者であるAndrew Bayerが来日し、オープンソースを企業に導入する際にポイントとなる「品質保証の取り組み」について講演を行います。
オープンソースソフトウェアは、フリーで導入・利用できる反面、動作保証やバグに対して無保証という問題があります。本セミナーでは、特に企業レベルの品質保証に対し、オープンソースHadoopのリーディングカンパニーであるClouderaの取り組みを明らかにし、CDHの利用・導入を検討している方々の疑問にお答えいたします。
併せて、先日メジャーバージョンアップリリースしたエンタープライズ向けHadoopの標準である「Cloudera Enterprise 4.0」の技術進化についてもご紹介します。
CDHをまだ使われてない方、Hadoopの本格導入を検討している方は必見です。
お誘い合わせの上、是非ご参加下さい。
なお当日はピザや飲み物を準備し和やかな雰囲気で進行させて頂く予定です。
CDH品質保証セミナー 実施概要
■ 日程:2012年7月31日(火)
■ 場所:ベルサール新宿グランドコンファレンスセンター 5F ROOM K
■ タイトル:Hadoopをエンタープライズ品質にするClouderaのQA
【アジェンダ】
18:30 受付開始
19:00 ご挨拶
19:10 CDHはなぜエンタープライズに適しているのか
~デモを交えて新しく導入された技術から読み解く~
19:40 企業のHadoop導入を成功させるには〜CDHの品質保証〜
~Cloudera EnterpriseのQA行程を解く〜(通訳が入ります)
20:50 懇親会
21:20 閉会
※セミナータイトルおよび講演内容の一部を、参加募集開始時点から一部変更させていただきました。何とぞご了承ください。
【お申し込み方法】
下記URLよりお申し込み下さい。
http://cdhqa-japan.eventbrite.
※本件に関するご質問等につきましては、下記メールアドレスまでお願いいたします。
event-jp@cloudera.com


